お知らせ一覧
- 2026年04月02日 NEW
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相続された岩手県の空家物件の処分についてご相談を受けました。
近年空家が増えており、ようやく国も重い腰を上げて解決に取り組み始めました。
宅建協会でも地方自治体と連携し、空家問題の講習等を行う事で不動産業者の知識量を増やし
一件でも多くの空家を解消するべく動いてます。弊社は三郷市の不動産会社ですが、
三郷にお住まいで地方に不動産を所有するお客様にも対応可能です。
ご相談は無料ですのでお気軽にご来店下さい。
- 2026年03月13日
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(公社)埼玉県宅地建物取引業協会埼玉東支部主催
空き家問題解消サービス認定講習会にオンラインにて参加いたしました。
三郷市、草加市、八潮市の行政ご担当者も交え、
「埼玉東支部空き家問題解消サービスについて」の講習を受講しました。
講習後は空き家解消の相談員に登録され、以後は市のご担当者様から
空き家でお困りの住民の方をご紹介いただく為、信頼にお応えできるよう
空き家問題について真剣に取り組みたいと感じました。
- 2026年03月10日
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埼玉県宅地建物取引業協会埼玉東支部青年部研修会に参加しました。
今回は埼玉東支部副支部長の宗像様に自身の業界40年の業務を振り返っていただき、
我々後進の為に役立つ成功談、失敗談をご高説戴きました。
日頃の朗らかな姿からは想像もつかないご苦労を陰ではされていたのだなと、
学ばせていただきました。私も自己研鑽に励み、少しでも後進の手本になれるよう
努力せねばと感じた実りある研修会となりました。
- 2026年03月06日
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(公社)埼玉宅建協会埼玉東支部・越谷支部・埼葛支部青年部3支部合同
東部エリア宅建オープンセミナーに参加しました。
越谷のサンシティーホールで先着順無料450名限定でお笑い芸人をお呼びして
お笑いライブを交えつつのハトマーク宅建協会の周知のセミナーが開催されました。
日頃は堅苦しい雰囲気になってしまいがちの宅建セミナーでしたが、
一般のご来場の皆様に気軽に楽しい雰囲気で開催になり、良いセミナーになりました。
- 2026年03月04日
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さいたま地方裁判所越谷支部に競売物件入札結果確認に行ってまいりました。
今回も結果は残念ながら落札ならずでした。
今回の競売は全体的に入札者の増加しており、個人の入札の増加が目立ちました。
個人の入札者が増えた事から入札価格も非常に高騰しており、
売却基準価格の2倍から高いものになると3倍以上の値がついていました。
世界の政情不安はありますが、日本の不動産は中々安定しているなと感じた一幕でした。
- 2026年02月11日
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三郷市東町一戸建ての賃貸客付依頼をいただきました。
令和2年竣工の築浅の2SLDKで賃料は135,000円です。
ペットも小型であれば犬猫可能なので、ペットを飼われている方にお薦めです。
また、家具家電付きなので引っ越し費用も軽減できますので
是非ともご内見いただければと思います。
詳細につきましてはアットホームのサイトに募集広告を出しておりますので
ご参照いただければ幸いです。良いご縁になりますように。
- 2026年02月10日
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(公社)埼玉宅建協会埼玉東支部定時総会及び新年会に参加しました。
去年は新年会当日に八潮の巨大な道路の陥没がありましたが、
今年の定時総会及び新年会は、無事開催の運びとなりました。
今年は2日前に衆議院議員選挙があり、埼玉14区出馬の藤田まこと様や鈴木義弘様が
ご参加下さりご挨拶をいただきました。
今年も三郷副市長・草加市長・八潮市長・県会議員・各市不動産関連職員様等
ご参加いただき盛大な新年会となりました。
- 2026年02月06日
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埼玉県宅地建物取引業協会埼玉東支部青年部新年会に参加いたしました。
今年も早いもので1月が過ぎ、4月には青年部も役員改正の時期となります。
ようやく青年部の活動にも慣れてきたところでしたが、
トップが変わる事により新たな流れが生み出される事となるでしょう。
私の年齢になってくると大きな変化についていくのは大変ですが、
気持ちを若く持って置いていかれないよう努力しようと、
しみじみ痛感した新年会となりました。
- 2026年01月23日
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土地面積999㎡以下の残土置場購入のご相談をいただきました。
何故999㎡以下かというと、中川・綾瀬川流域は特定都市河川流域内の為、
宅地等以外の土地で行う1000㎡以上の雨水浸透阻害行為に対し知事等の許可及び、
雨水貯留浸透施設の設置が義務付けられるからです。(許可申請は令和7年7月1日から必要)
不動産は法改正が多い為、取引の際には細心の注意が必要となるので
今後も学びを疎かにしないよう努力いたします。
- 2026年01月21日
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さいたま地方裁判所越谷支部に競売物件入札結果確認に行ってまいりました。
結果は残念ながら落札ならずでした。しかも最高落札価格は売却基準価格の約2倍!
不動産会社が落札者の為自己所有の訳は無く、再販目的なのは明確なので、
買い手がつくのか他所の会社の事ながら心配になりました。
物価高なのに給与は上がらず、仕入原価は高止まり、後は失業率が上がれば
スタグフレーションまっしぐらなので不動産の買い手減少が不安です。